35歳主婦パートの神待ち日記

この前、初めて神待ち掲示板を利用して、神待ちをしました。
パート先の友人から、ある神待ち掲示板で、神待ちしたところ、年下の男性と知り合う事が出来、とても刺激的な体験をしたと、コッソリ教えてくれたんです。

 

最初「知らない男性と会うなんて無理よ。私には出来ないわ」と、友人に話したのですが「軽い気持ちでいいんじゃないの?もし、待ち合わせ場所に行って、
相手の男性を見てから、もし好みで無ければ、ごめんなさい。急用が出来てしまい、今日は行けませんって連絡すればばいいと思うよ」とアドバイスして
くれました。

 

早速、パートから帰宅して友人に教えて貰った神待ち掲示板へ簡単なプロフィールを書き込み、神待ちしてみたんです。
翌日が、パートが休みだったので、日中から夕方に掛けては時間が有り、平日の昼間会える肩を探したんです。

 

10件近く書き込みがすぐについて、その中から、年下の薬品メーカー勤務で営業職の男性にコンタクトを取りました。
どんな方は少々不安だったので、会う前に電話で話してみると、営業職だけあって、凄く話し易くて、すぐに会う約束をしました。

 

神待ち掲示板で、神待ちしている事を解った上で、男性が会いたいと言ってきてくれたので、私の希望だった、少し高級なシティーホテルの
レストランで食事をしながら、沢山話をしました。

 

おもむろに男性から「もし良ければ、行きませんか?」と、上層階にあるホテルの一室を予約していると、ルームキーをテーブルに置かれたので
私は、少し戸惑いながらも「はい」と答えて、男性の後ろから歩いて行きました。

 

男性が予約してくれたお部屋は、恐らくスイートルーム?と思えるような、豪華な装飾品があるリビングとその奥に、ベットルームが有りました。
「先にシャワー浴びますか?」と聞かれて、私は「えっ。はい」と答えると、シャワールームに向かいました。

 

結婚してから、初めて男性と一線を越えてしまうかもしれないという思いで、私の胸は張り裂けそうでしたが、これから起きる、快楽への期待の方が
大きくて、念入りに体を洗いました。
ガウンを着て部屋に戻ると男性は、シャンパンを飲みながら新聞を読んでいました。

 

「僕もシャワー浴びて来ますね」と言うので、私もシャンパンを飲みながら、外の景色をウットリ眺めていんたんです。
男性も、シャワーから浴びると、私の手を取り、ベットへ優しく促しました。

 

部屋の電気は薄暗く、ガウンを脱ぐのは恥ずかしかったけれど、優しく男性に脱がされて、首元から、しっとりと流れるように優しい愛撫をされました。
嫌らしい唾液の音が部屋中に響き渡り、頭がぼーとしてくる感覚に一瞬、襲われ、私の敏感になった小さなお豆を、男性が口に含み「凄い感じているね」と
嫌らしく言うので、男性の愛撫で2回も快感に上り詰めてしまったんです。

 

その後、私も男性のシンボルを口に含み、口の中には、熱く粘っこい液が噴射されて、私は全て飲み干しました。
硬く反りかえった男性のシンボルを、ゆっくりと挿入されて、射精してもすぐに回復する男性のシンボルで、私は合計3回程、イってしまったんです。

 

主人とは、違う男性にこんなに気持ち良くさせて貰えるなら、神待ちも止められないと思いました。
その男性とは、今でもたまに会いますが、1人の男性に入れ込んでしまうのが怖かった為、神待ち掲示板で、色んな男性と逢えるように、
今日も、神待ちしています。

27歳独身男性営業の神待ち日記

神待ちをしている子は、家があっても家に住める状態の子でも
神待ち希望をしている子がいます。
ただ、気分的に家にはいたくない、という状態です。
私が知り合った子では、姉と一緒に二人きりで同居している子でした。
一緒に同居しているお姉さんは社会人で、お姉さんの住んでいる
地域の大学に進学した子です。
お姉さんの彼氏が家にくると、落ち着いて勉強もできないし、
家に居づらいといって、神待ちするようになったそうです。
お姉さんの彼氏もお姉さんも、気を遣ってなんで、いたらいいじゃん
というようなことを言うそうですが、やっぱり気を遣ってしまって
家に居たくないのでしょうね。
間取りは割と広いマンションで、部屋の個室も複数あるということ
でしたが、気分的には若いながらも気を遣うのでしょう。

 

事情を聴いた俺は、俺の家ならいつでも勉強するのに部屋を使っていいよ。
俺、独身だし、彼女もいないし、いつでも使ってよ。
ご飯もあるし。
冷蔵庫のなかのもの好きにしていいから、お姉さんの彼氏が家に
きたときは、おいでよ。
とその子が望むであろうことを全て条件に出しました。
こういう神タイプを神待ちしている子だろうな、と思ったことを
そのまま送りました。
案の定すぐ会うことができて、俺の家に、彼女は頻繁にくるように
なって、入り浸りになることもしばしばです。

 

若いし、かわいいし、図書館が終わった時間でもお姉ちゃんの彼氏
がいるときに、勉強の場所に使わせてくれるし、ご飯も食べさせてくれるし
といって、よくなついてきます。
俺のことを心底信頼できる神に思っています。
まぁ、ちょうど、俺も独身で彼女がいないから、寂しさ紛れにもなるしと
思っていますね。
神待ちの最中、俺のような神と出会えてよかったと可愛い笑顔で
言われたときは、グラグラくるものがありました。